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新しき年の初めの初春の

初春

「新しき年の初めの初春の 今日降る雪の
いやしけ吉事」

奈良時代の歌人、大伴家持が最後に詠んだ歌と

言われています。

当時、新年に降る雪は縁起が良いとされていました。

雪


降る雪の積み重なる様に、良い事もますます重なれ

そんな意味だそうです。


初春


お皿にサンドブラストした「初春」です。



良いことが沢山重なればと、おもいを込めて彫りました。


今年も沢山の方に、お世話になると思います。

宜しくお願い申しあげます。


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